『最もためになった本』今まで生きてきて私が出会った本の中で、 最もためになった本でした。 確かに、あの稲盛和夫や松下幸之助が師と仰いだというのも、納得が出来ました。 この本のおかげで、 自分が揺ぎ無い信念を持って善い方向へ歩むことができ、 病になっても、貧しくなっても、悩み苦しい時でも、楽しんで過ごすことができるでしょう。 多くは説明しませんが、ページをめくるごとに力がみなぎってくる本でした。