『占いは幸せを運ぶもの』
〜占いは未来を予知しますが、それをポジティブにとるか、ネガティブにとるかで、これからの人生が大きく変わってしまいます。未来をネガティブにとると、そこには不安と恐怖しか生まれてきません。自ら不幸な人生を呼び寄せてしまいます。
ポジティブにとれば、どんなに大凶な出来事でも、それを避けるか、被害をできるだけ少なくするように最善の努力をする〜〜ことができます。その未来の時点では大凶であったかもしれないけど、さらにその未来には、それまでにがんばった努力が実を結び、大きな幸せをつかみ取ることができるかもしれません。大凶を踏切板にすることもできるのです。
この本には、同じ予知でも、ネガティブに取るのとポジティブに取る違いがわかりやすく書かれています。
幸せは自分でつかみとるも〜〜の、という言葉の意味を知りたい方にお薦めいたします。〜